【アパート買付資金】日本政策金融公庫の融資審査が途中でストップ。。。

太陽光投資&不動産投資家のなんなん?です。

先日ご報告しておりました日本政策金融公庫への融資打診ですが、面談から1週間ちょっと経った頃に電話がありました。

日本政策金融公庫へ築39年のボロアパートの相談に行ってきました

内容としては、現状アパートの買付申し込みが2番手であり、もし1番手の方が流れたら電話を下さい、ということで、審査を進めることができないそうです。

不動産屋さんからは、1番手の方も公庫を予定しているようだ、と聞いておりましたので、おそらく1番手の方が順調に審査が進みそう、あるいはちゃんと公庫に融資申し込みにきたので、なんなん?の審査は一旦ストップしておけ、という指示でも出たんでしょうかね。

残念ですが、そういう訳で何も動けなくなりました。築39年ですので、地銀等もダメでしょうから、公庫様頼みです。ただ、1番手の方は不動産投資が初めてだそうですので、不動産投資歴4ヶ月のなんなん?の方が断然有利ですね(笑)

それに太陽光投資歴は約4年です。えっへん。笑

どちらも融資初心者だし、どんぐりの背比べでしょうが、私は創業以来3基連続の赤字ですので、むしろマイナスでしょうかね・・・。

とりあえず、今回のアパートは諦めて次を探しております。

年金保険などを解約したので、手元に200万ほど資金が追加になり、300万円ぐらいは不動産投資に使えそうです。また、もし可能であれば5月に購入したアパートを利回り12%ぐらいで売りに出して、売れればそれを頭金にしてより大きな物件を購入しようかな、なんて考えております。

その場合、所得が増えすぎてしまいますので、法人設立をするしかないと思いますので、今の時点ではほぼ妄想にしかなりませんが、その辺も含めて色々と作戦を考えていきたいと思います。

ではまた!


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